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カテゴリー「ネットいじめ」の記事

2014年11月27日 (木)

「子どものネットいじめと大人のメディア・リテラシー」講演@相模原市

神奈川県相模原市教育委員会が主催した人権講演会で
講師を務めた。

「子どものネットいじめと、大人のメディア・リテラシー
~子ども達のために私達大人の役割は何かを考える~」
がテーマ。

スマホ(スマートフォン)やSNSの普及により
子ども達が直面しているネット・LINEいじめの現状を認識すると共に、
大人自身が「メディア・リテラシー」を持ち、
様々な媒体から
発信される膨大な情報を正しく読み取り、
どのように行動し「大人の背中」
を見せていくべきかを考えよう、
との趣旨である。

お話したのは主に下記の3点:

●深刻化するネット・LINEいじめの現状と手口

●メディアが作る「常識」と、
「ネット世論」が仕立て上げられるカラクリ

●子どもたちを守るために必要な大人の「メディア・リテラシー」

いじめはメディアに影響される場合もあることから、
メディアのイデオロギーやネット世論のカラクリも解説。

神奈川県警のサイバー犯罪対策担当者の方も聴講に来られた。
私の書籍ツイッターをこまめにチェックして下さっているようで、
恐縮であります。

主催者の方によれば、
「教師やPTAの反応もとても良く、一般市民の方々も強く興味をもたれたようです」
とのこと。
参加者からの御感想も多数頂いた:

・大人が子どもに与える影響は大きい。ネットいじめから子どもを守るために、まず大人がメディア・リテラシーを身に付けることが大切だとわかった
・想像力の育成が大切、との話が印象的だった
・メディア・リテラシーについて、子どもや周りの人とも話したいと思った
・とても良かったです

・ネットいじめについて理論的に考えることが出来た
・偏ったメディアの報道やネットいじめについて、いかに大人が判断して子どもに伝えるかが大事だと思った
・大変勉強になりました
・情報を批判的に見ることの必要性を感じた
・メディアのイデオロギーの伝え方を知れた
・とてもわかりやすい内容だった
・ネットいじめの恐ろしさや、どういったことに子どもが悩むのかがよくわかった
・スマホやパソコンの使い方を子どもと話し合いたい
・親として学ぶことが多い内容だった
・大人がもっと子どもに関心を向けて勉強しなければいけないと思った
・新しい角度から、子どものネットいじめの解決方法をつかめた

……などなど。有難うございます!

ちなみに相模原市といえば、
私が非常勤として教壇に立っている相模女子大学がある。
このような形で地域貢献させて頂くのも、ご縁ですにゃ。


【参考文献】

1

『大人が知らない ネットいじめの真実』
(ミネルヴァ書房)


Media_literacy3

オトナの
メディア・リテラシー

(リベルタ出版)





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2014年9月19日 (金)

書評『ある日、私は友達をクビになった』(新聞寄稿)

『ある日、私は友達をクビになった――スマホ世代のいじめ事情』
(エミリー・バゼロン著、早川書房)について、
新聞用に書評を執筆した。

米国の中高生3人が遭遇した事例を軸に、
SNSを使いこなす子どもたちに生じている新たないじめの実態を、本書はあばいていく。
著者自身も10代のころにいじめを受けたジャーナリストだ。

特筆すべきは、米国のティーン2千万人が参加する巨大SNS、フェイスブック(FB)本社への取材。許可を得るのに6カ月かかったという。同社にはFB上でのいじめの訴えが大量に寄せられるというが、意外に貧弱な対処態勢が明らかになる。

子どもや親、学校へ向けたネットいじめ対策の具体的なアドバイスもあり、
LINEなどでのいじめが深刻化するわが国にも大いに参考になる内容だ。

なお、本書に関する私のより詳細な書評は
共同通信経由で全国各地の新聞社に配信される予定。
どの新聞に掲載されるかはわかりませぬ。
よろしければ
御購読する新聞の書評欄に目を光らせて下さいませ。

ちなみに私もかつて30歳で北米に留学した時、
年齢を10歳サバ読みして現地の若者たちと交流していた。
彼ら彼女らがSNSに夢中になる様を目の当たりにし、
私も一緒に利用して、その便利さと面倒くささを体感したものである。

本書を読むと
当時と比べて子どものSNSトラブルは深刻化しているが、
一方で対処する知恵も湧きあがってきていることに
一抹の希望を感じるのであった。

Photo_2 <追伸>

その後、共同通信から
「お陰さまで、沢山の加盟紙が
掲載しています」
と連絡が。

全国の新聞約30紙に掲載された模様。

掲載紙がドドンと届きました!

 


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2014年9月 4日 (木)

「SNSいじめ、デートDV、リベンジポルノ」保護者向け講演@千代田区

東京都千代田区男女共同参画センターが主催した講座にて
講師を務めた。

「子どもとネットトラブル~親が学ぶインターネットとの付き合い方~」
がテーマ。
主に、小中学生の保護者向けである。

今回の講座は、なんと2週連続という豪華(?)版。
1週目は、
ネットいじめやデートDV、性的有害情報、リベンジポルノ問題について
現状や問題点を私が講演。

2週目は、
前回の話を受けて、
参加した保護者の方々にワークショップをして頂いた。

「気になるネット・トラブルについて我が子と話し合おう」という宿題を
事前にお出ししておいたので、
その上でトラブルの回避方法や、家庭でのルール作りを皆で考える。

このワークショップが
なかなか盛り上がりました!

日頃、保護者同士でこういう話をじっくりする機会は
あまり無いとのことで、
皆さま話が尽きない模様。

・「親子のコミュニケーションの重要さを感じた」
・「現実の話として、理解できた」
・「自分の中でうやむやになっていた部分がハッキリしたので
子どもと向き合ってみようと思った」
・「とても漠然としていたネットの問題点などがはっきりした」
・「子どもたちの置かれている状況が大きく変わり、とても危うい状況にあることがよくわかった。ネット情報の影響を改めて感じた。こわいけれど、しっかりとリテラシーを身につけたいと思った」

……などなど、沢山の御感想が。
関係者の方々、有難うございました。

そうそう、
「この講座の宿題のおかげで、ネットトラブルについて子どもと話すきっかけが作れた」
という嬉しい声も。

性的有害情報やリベンジポルノの問題なんかは特に、
機会がなければ子どもに言い出しにくいですよね。

どんどん私の講演のせいにして頂いて結構であります!


【参考文献】

1大人が知らない ネットいじめの真実

Book

プロフ中毒ケータイ天国
 子どもの秘密がなくなる日




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2014年7月19日 (土)

中学生・保護者向けに「スマホ利用とLINEいじめ」講演

広島県安芸高田市に飛び、中学校にて講演を務めた。
「ネットいじめから子どもを守る!」がテーマで、
全校生徒と保護者向けである。
主催は、安芸高田市甲田人権会館。

<ネットいじめの現状>
・LINEいじめの具体例
・LINEいじめの問題点
<ネットいじめの対策>
・ネット・リテラシーとは?
・「ネットいじめ」のリテラシー
・被害にあってしまったら
・いじめを無くすために

……といった内容をお話。

こちらの中学校は結構山奥にあるのだが、
スマートフォン(スマホ)を持つ生徒は多く、
LINEも全校生徒の半数くらいは使っている模様。
このトラブルは全国共通じゃけえの。

講演では、
「罰ゲーム」や「いじり」等、
メディアのお笑い番組の問題点についても取り上げた。
学校側によれば、生徒同士のからかい等に
メディアの影響を感じることはよくあるそうで、
「話してもらって良かったです!」とのこと。
この点、詳しくは拙著『大人が知らない ネットいじめの真実』
述べている。

ちなみに広島といえば
昨年末に呉市でも講演したばかりで、懐かしい。
帰りに空港で「かきめし定食」を頂いた。
かきの滋味が染み込んだご飯、美味しゅうございました。


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2014年7月 7日 (月)

「ネットと人権・リベンジポルノ」職員向け講演@茨城

茨城県人権施策推進室が主催した「市町村職員人権セミナー」にて
講師を務めた。
県内の市町村や教育委員会で人権啓発を担当する
職員の方々向け。

テーマは「インターネットにおける人権問題」で、
2コマ担当して欲しいとの御依頼である。
「ネットと問題行動(誹謗中傷、プライバシー侵害、差別的書き込み)」と、
「ネットと性被害(リベンジポルノ、児童ポルノ)」について
お話させて頂いた。

各コマ共、
前半で私が具体事例などを交えながら問題を解説し、
後半で参加者によるワークショップ、という流れ。

ワークショップでは、
職員の皆さんから意外にも(?)旺盛に意見が出され、
「こんなに盛り上がるとは!」と主催者の方も驚くほどであった。

特に「ネットと性被害(リベンジポルノ、児童ポルノ)」に関しては、
子ども達がメディアの性情報を鵜呑みにしないために
「性情報リテラシー教育」が必要、との認識で一致した。

そう、性教育や男女共同参画の推進は
性被害の予防ともつながっているのです。

参加した男性職員の方からは
「娘とは恥ずかしくて性の話をなかなか出来ないが、
きょう帰ったら早速話し合ってみたい」との声が。
嬉しいことである。

ちなみに今年、茨城県から講演を依頼頂いたのは
1月の「メディア・リテラシーと人権」に続き2度目。
ケンミンの皆様は、情報読み解きへの感度が高いのかもしれませぬ!?


【参考文献】

Photo_2
『性情報リテラシー』

 渡辺真由子著(Kindle版)

 望まない妊娠、中絶、デートDV……
  青少年の 「性的有害情報対策」としての
  メディア・リテラシー教育はどうあるべきか?

性教育教材としてニュースで紹介!

関連の動き色々



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2014年7月 4日 (金)

中学生に「スマホ・LINEいじめ」の人権講演@千葉

中学生向けの人権集会で、スマートフォン(スマホ)とネットいじめに関する講演を務めた。
千葉県鎌ヶ谷市内の中学校全校生徒約500人のほか、
法務局の専門官や人権擁護委員の方々も御参加。
主催は鎌ケ谷市男女共同参画室。

<現状編>
・LINEいじめの具体事例
・ネット・スマホを使ういじめの問題点
<対策編>
・「ネット・リテラシー」とは?
・ネットいじめのリテラシー
・被害にあってしまったら
・いじめをなくすために出来ること

……といった内容で、お話させて頂いた。

生徒たちにLINEを利用した経験があるか尋ねてみたら、
次々と手が挙がる。学年が上になるほど多い傾向が見られる。
スマホの所有率に比例するのだろう。
その分、今回の話は他人事ではないようで、
真剣な表情でこちらを見つめる姿が目立った。

講演終了後、生徒から
「いじめられる側の気持ちだけでなく、いじめる側の気持ちも聞けたのが印象的でした。
これからの人間関係に生かしたいです」との感想が寄せられた。

そう、「いじめてしまう子ども」へのメッセージこそ、
私が一番届けたいものである。
いじめは結局、加害者側の問題なのだから。

学校側からは
「非常にタイムリーで有意義な講演でした」とのお言葉が。
今回の講演は、私が以前に千葉県内の市川人権擁護委員協議会にて
務めた講演の評判を主催者の方がお聞きになり、
お招き下さったとのこと。

皆様、有難うございました!


【参考文献】

Book2
『大人が知らない ネットいじめの真実』
            (ミネルヴァ書房) 

◆中学道徳教材 採用文献 (3刷)
◆大学入試 出題文献



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2014年5月20日 (火)

『大人が知らない ネットいじめの真実』が大学入試問題に

1 拙著『大人が知らない ネットいじめの真実』が、
盛岡大学の今年度入試問題に出題されたとのこと。

本の内容の抜粋を示し、
インターネット利用について自分の意見をまとめさせるもの。
恐縮です!

この本は子どもへのメッセージを込めている。
全国の中学生向けに発行される道徳副読本にも
掲載されているので、
中学時代に読んだ方は大学入試で有利かもしれない(?)。



Media_literacy3 ちなみに
オトナのメディア・リテラシー』も、
大学入試問題や小論文模試に
出題されている。

自分の本が中高生のお役に立てるのであれば嬉しい。

生徒のみんな、
良かったら1人2冊ずつ読んでちょうだいませ☆



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2014年4月25日 (金)

TBS「Nスタ」にコメント(ネット・SNSリテラシー)

TBSのニュース・情報番組「Nスタ」が
子どものネット・SNS利用に関する問題を取り上げるとのことで、
インタビューにお応えした。

・子どもたちがSNSなどを利用する上で何が問題になっているのか?

・子どもたちがをネット利用を通じて犯罪に巻きこまれてしまう背景には何があるのか?

・家庭、企業、学校は子どものネット利用についてどう対峙すればいいのか?
……などなど。

ネットいじめや性被害の事例を交えながら
お話させて頂いた。

近々オンエアされるかと思います。

それにしても最近
カメラの前でライトが当たると、じわわ~と目が潤む。
これは花粉症のなせる業でせうか??


【参考文献】

1大人が知らない ネットいじめの真実

Book

プロフ中毒ケータイ天国
 子どもの秘密がなくなる日




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2014年4月 2日 (水)

東京都「ネットと人権」啓発映像に出演

東京都人権啓発映像「インターネットと人権」に出演した。
制作は東京都総務局。

スマートフォンなどの普及に伴い、ネットを介した人権侵害は増大している。
今回の映像作品は、
「ネットによる誹謗中傷」と「青少年を取り巻く危険性」をテーマにしており、
法的な側面を弁護士の方が、
実務的な側面を私がコメントしている。

私のお話では、
SNSや無料アプリを使ったいじめや性被害の現状、
トラブルに巻き込まれないための対策、
児童を守るために家庭や学校がすべきこと等を
解説させて頂いた。
「大人に対するモラル啓発」の重要性についても述べている。

作品の最後には、
東京都と国の相談窓口も紹介され、
トラブルへの­早期対応・解決への足掛かりとなる内容だ。

ネット上での公開はこちら。

そうそう、新年度スタートにあたり
公式ホームページもリニューアルしました!
私の書斎にお招きする感じです。
Twitter_2


 


【参考文献】

Photo_2
『性情報リテラシー』

 渡辺真由子著(Kindle版)

 望まない妊娠、中絶、デートDV……
  青少年の 「性的有害情報対策」としての
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2014年3月31日 (月)

PTA向けに「スマホとSNS・LINEいじめ」講演@埼玉

埼玉県三芳町にて、
小・中学校の保護者向けに講演を務めた。

三芳町連合PTAの主催。
「深刻化するネットいじめ~その現状と大人の役割」
がテーマ。

ネットいじめに悩む子ども達を取材してきた私の経験から、
LINEやSNSトラブルの実態を紹介しつつ、
「いじめに対する大人の誤解」や
「加害者ケアをどうするか」について
お話させて頂いた。

会場には親に連れられた子どもも何人か来ており、
質疑応答時に小学3年生の女の子から
「私もいつかはスマートフォンを持ちたいと思っているので、
気をつけないといけない点がよくわかりました。
安全に使いたいと思います」
と嬉しい感想が。
有難うございます!

他にも質疑では
「深刻な事件の取材の息抜きは何ですか?」と
思いがけない御質問があり、
「ベルバラの漫画を読むことです」とお答えしてしまった。

ええ、『ベルサイユのばら』のことですね。
あの分厚い愛蔵版をむさぼり読むのが至福のひとときなのです。
おおフェルゼン!!


【参考文献】

Book2
『大人が知らない ネットいじめの真実』
            (ミネルヴァ書房) 

◆中学道徳教材 採用文献 (3刷)


Photo_2
『性情報リテラシー』

 渡辺真由子著(Kindle版)

 望まない妊娠、中絶、デートDV……
  青少年の 「性的有害情報対策」としての
  メディア・リテラシー教育はどうあるべきか?

関連の動き色々



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