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2012年12月

2012年12月28日 (金)

大分でネットいじめ講演

大分県養護教諭研究協議大会にて講演を行なった。
主催は、大分県学校保健教育研究会。

小学校・中学校の校長や養護教諭約450人へ向け、
ネットいじめの現状と対策や「性的いじめ」の問題について
お話させて頂いた。

養護教諭の方々は中学生の妊娠など、性の問題にも日々直面し、対応を模索しておられる。
『性情報リテラシー』 読みます!」との声も多数頂いた。
お役に立てれば幸いです。

Photo_3
・子ども達はメディアの性情報にどのように接し、
 自らの性行動・性意識にどう反映させているのか?

・「性的有害情報対策」としての
 リテラシー教育はどうあるべきか?

  ⇒メッセージ&目次 

ちなみに大分で頂いた関サバやカンパチは
脂がのっていながら身が締まっており、
地酒「鷹来屋」とよく合い、美味しゅうございました。

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2012年12月21日 (金)

進研ゼミ高1教材で「生まれ変わるなら男?女?」

ベネッセが発行する進研ゼミ高1講座の教材『My Vision』12月号で、
「生まれ変わるとしたら男と女どっちがいい?」という特集が組まれた。
私もコメントしている。

高1会員を対象としたアンケートによれば、
「男がいい」は58.3%、「女がいい」は41.7%。
高校生の頃から「女性は損」という考え方が染みついているとすれば
残念な結果である。

これに対し、
女性代表として私が以下のようにコメント
(男性代表は京都大学大学院の伊藤公雄教授)。

ちなみに進研ゼミといえば、
地方公立出身で塾ギライの私は
散々お世話になった記憶がある……。

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進研ゼミ高1My Vision:「生まれ変わるなら男?女?」

<質問1>現代の社会では、いまだに「男性優位」の風潮を感じる場面も多くあると思います。このことについてどのようなご意見をお持ちでしょうか? またそれはどんな場面でしょうか。

 「女性が強くなった」と巷では言われますが、現実はまだまだ男性優位の社会です。例えば、デートDV(交際相手からの暴力や精神的支配)の被害経験がある高校生は女子が33%で、男子より10%以上も多いことがわかりました(NPO法人「ウィメンズネット・こうべ」調べ、2011)。「女は男に従うもの」「愛があれば女を殴ってもいい」等の誤った思い込みが、若い男女の間にも浸透しているのです。

<質問2>これからの時代、女性が果たす役割や、活躍できる場はどのように変化していくと思われますか? 

 世の中の半分は女性なので、「同性のニーズ」を汲み取ることが出来る女性は重宝されます。東日本大震災では、避難所のリーダーが男性ばかりだったため、女性の必要とする物資が届かなかったという反省点がありました。今後は災害現場や、女性に役立つ情報を伝えるメディア、性犯罪被害の相談窓口など、同性のために活躍することを期待される場が広がっていくでしょう。

 <質問3>女性ならではの強みとはどのようなものだと思われますか?

 総理大臣は常に男性、政治家も9割は男性というこの国で、女性は「マイノリティ(社会的少数派)」と呼ばれる存在です。権力を持ちにくいからこそ、同様に弱い立場である障害者や高齢者、子どもの気持ちに寄り添えることが強みです。弱者へ配慮する眼差しは、「誰もが生きやすい社会」を作っていく上で非常に重要です。 

<質問4>男女差はなくなるべき、もしくは男女それぞれの強みを生かしていくべき、どちらのご意見をお持ちでしょうか。またそれを実現するために我々はどのような意識を持つべきだと思われますか?

 女だから、男だからという理由で、人生の選択肢が狭められてはいけません。「やりたいこと」をやれる機会は、男女同等に与えられるべきです。その機会をつかんだら、男女それぞれが自分の個性や才能を存分に生かしてほしいと思います。そのためには企業や保護者が意識を変えることが必要です。例えば就職活動では、女性の方が試験の成績が良いにも関わらず、「出産したら辞めるだろうから」と落とされるケースが目立ちます。出産後も仕事を続けられる環境を企業が整えなければ、女性たちは子どもを産む気がなくなり、少子化が進む恐れがあります。また保護者も、「女の幸せは結婚」「男は一家の大黒柱であるべき」等の偏った価値観を我が子に押し付けていないか、振り返ってみましょう。

 <質問5>「生まれ変わるなら男性派」の高校生に向けたアドバイスをいただければ幸いです

 「男性の方が生きていく上で有利」と思いがちですが、実は男性ならではの「生きづらさ」というものがあります。「男なら有名大学に進んで、大企業に入ってバリバリ稼ぐのが当然」と思われているだけに、そのルートから外れてしまった男性は「負け組」の烙印を押されがちなのです。周囲からのプレッシャーに耐えかねて家から出られなくなる男性も多く、「ひきこもり」の7割は男性が占めているのが実態です(東京都調べ、2008)。「男らしさ」にとらわれるのではなく、「自分らしく」生きるためにはどうすればいいかを考えてみましょう。 

-------------------------               

Photo 参考文献:『性情報リテラシー』


高校生にとってメディアは「性の教科書」です。

 ⇒メッセージ&目次

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2012年12月15日 (土)

「いじめ報道と人権、メディア・リテラシー」by関西テレビ

大阪の関西テレビ『テレビのミカタ』でコメンテーターを務めた。
テーマは「いじめ報道と人権に関わるメディア・リテラシー」。

いじめ問題を14年間にわたり取材してきた立場から、
被害者を取材する際に注意すべき点や
加害者を取材する難しさについて、お話させて頂いた

特に加害者取材については、
少年ということでメディア側も自粛する傾向がある。

だが私としては、
過度に配慮して報道を控えると、
加害者が反省の機会を与えられず
本人のためにならないと考える。

いじめの再発防止へ向けて、問題点を社会で共有するためにも、
加害者と保護者の声を伝えることは必要だ。

ちなみに、関西テレビがこのように
メディア・リテラシーを取り上げる番組を作り始めたのは
「あるある大事典」による不祥事がきっかけ。
いまでは局内に、全国で初めてとされる
「メディアリテラシー推進部」を設けているという。

今回の収録分の放送は
あす16日(日)の午前6時半~7時。

関西エリアでのオンエアですが、
宜しければどうぞ!

なお、「マスコミのいじめ報道が学校を叩く理由」については
以前に『週刊ポスト』でもコメントしている


*子どものいじめには「性」を悪用する
「性的いじめ」も多発しています。
メディアが発信する性情報とも無縁ではありません:

Photo_2  『性情報リテラシー』 渡辺真由子著

 ・子ども達はメディアの性情報にどのように接し、
  自らの性意識・性行動に どう反映させているのか?

 ・「性的有害情報対策」として
  リテラシー教育はどうあるべきか?

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2012年12月12日 (水)

最新刊 『性情報リテラシー』 発売!

Photo 大変お待たせ致しました!
ついに最新刊『性情報リテラシー』が発売となりました。

本書は電子書籍です。
パソコンでも手軽にお読み頂けるよう、PDF形式としました。

さて、なんと本書は出版社を経由していません。
元々は某大手総合出版社の依頼で書き始めましたが、
「性」や「ジェンダー」をめぐる問題意識に違いがあったため、
取り下げました。

そもそも週刊誌や漫画を発行する大手出版社にとって、
「自分たちが発信する性情報が子どもに影響を与えている」という事実は
あまり広めたくないかもしれませんが……。

取材した内容はその後、全国の新聞で連載
さらに大幅に加筆して、
今回あなたのもとへ届けることが可能になったのです。

私にとっても6冊目の著書にして、このような形態は初の試み。
どうなることでしょう??
まずはあなたに、お読み頂ければ幸いです。

以下、本書概要。

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『性情報リテラシー』 渡辺真由子著 (定価980円)

これまで正面から取り上げられることのなかった
「性情報」をめぐる問題を詳細に語ります。

・青少年はメディアの性情報にどのように接し、
 自らの性意識・性行動に
 どう反映させているのか?
・女子向けと男子向けの性情報の違いとは?
・メディアの性情報の歴史と内容分析
・女子と男子がメディアに求める
 「こんな性情報が欲しい!」
・「性的有害情報対策」として
 リテラシー教育はどうあるべきか

【こんなあなたに、おすすめ】
・「恋愛リテラシー」を高めて、
 パートナーとの性的コミュニケーションを
 ハッピーにしたい方
・性教育や性的有害情報対策に取り組む
 教育・行政関係者&保護者の方

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【目次】

はじめに

第一章 性への目覚めとメディア

1.男子のHメディア遍歴/
 遊び人の子ども時代/ 好みは「女教師もの」
 小五でAV観賞/ ワンクリック詐欺の被害に 
 帰国子女も日本製Hメディアがお好き/ 
 アダルトサイトへの不満
 【アンケート(男子)】 
 ・初めてHメディアに接した時期
 ・頻繁に接するHメディア媒体
 ・Hメディアに接する頻度

 ●コラム 男性向けHメディアの歴史

2.女子が接するHメディア/ 
 H大好き、でも子ども時代は奥手/ 
 過激な少女漫画   
 友人の父のAVを盗み見/ 
 出会い系サイトが流行る
 男子から情報収集/ 女子はAVを借りにくい
 【アンケート(女子)】 
 ・初めてHメディアに接した時期
 ・頻繁に接するHメディア媒体
 ・Hメディアに接する頻度

 ●コラム 女性向けHメディアの歴史

第二章 「誘い方」のリテラシー

1.初体験/
欲望が先走って(男子)
 高二じゃ遅いのかな(女子)
 【アンケート】
 ・性行為の最大の情報源(男子)
 ・性行為の最大の情報源(女子)

2.ナンパ/
 恋愛は面倒くさい(男子)/ 
 「素人ものAV」の効用(男子)
 単発がカッコいい(男子)/ 
 サイクルは二週間(女子)

3.露出服とボディタッチの意味/
 露出は、ヤル気でしょ(男子)/ 
 好きな服を着ているだけ(女子)
 【アンケート】 
 ・女性のOKサインとして参考にする
  メディア情報1(男子・女子)

4.家に来るのは「暗黙の了解」?/
 女性も納得できる(男子)/ 
 テレビ番組を信じたら……(男子)
 勘違いは迷惑(女子)/ 
 「友達」に襲われて(女子)
 【アンケート】 
 ・女性のOKサインとして参考にする
  メディア情報2(男子・女子)

5.女子のノーはやっぱりノーか/
 AVでも女性は嫌がるものだし(男子)/ 
 ホテルまで来たのに(男子)
 断り方に気を遣う(女子)/ 
 本気でノーと言っているのに(女子)
  
第三章 「H実践中」のリテラシー

1.どんなテクニックが喜ばれる?/
 『ふたりエッチ』が大人気(男子)/ 
 本番かその前か(男子)/ 
 顔にかけたい(男子)
 『an・an』のセックス特集は必読(女子)/ 
 男子は『an・an』をどう見るか
 本当は前戯の方が……(女子)/ 
 こんなテクニックはイヤ(女子)
 【アンケート】 
 ・初体験の前に参考にした
  (もしくは、する予定の)
  Hメディア情報(男子・女子)
 ・相手に試してみたいテクニック(男子)
 ・不快に感じるテクニック(女子)

2.その反応、本当?/
 『良かった?』と聞いちゃう(男子)/ 
 演技ですか?(男子)
 私が我慢すればいい(女子)/ 
 恥じらいが好きなんでしょ(女子)
 【アンケート(女子)】 
 ・演技経験の有無とその理由

 ●コラム 女性誌の演技指導

3.避妊、わかってる?/
 膣外射精は避妊じゃない!?(男子)/ 
 自分だけは大丈夫(男子)
 不安を感じながら(女子)/ 
 「着けて」と言えない(女子)
 【アンケート】
 ・避妊情報をHメディアで収集した割合
  (男子・女子)

 ●コラム 五十代以上の女性が読んだ
       「間違いだらけの避妊情報」

第四章 「Hへの不安」とリテラシー

1.男子のプレッシャー/
  リードしなくちゃ/ 
 ●コラム 男性誌があおる「男らしさ」
 長くて大きい方がいい?/ 
 ●コラム 「分身信奉」はこう作られた
 【アンケート(男子)】
 ・Hに関して悩んでいること

2.悩む女子/
 不満を抑え込む/ さっさとイケ/ 
 痩せるが勝ち?/ 脱毛はつらい
 【アンケート(女子)】
 ・Hに関して悩んでいること

第五章 ハッピーな
      性コミュニケーションのために

1.Hメディアはどうあるべきか/
 こんなHメディアが欲しい(男子)/ 
 女子が求めるHメディア/
 「肉食系女子」はうわべだけ

2.性教育にメディア・リテラシーを/
 学校でHメディア分析/ 
 「性」にオープンな家庭作り

⇒『性情報リテラシー』(定価980円)を入手


・【お知らせ】大学客員講義 受付スタート!

 

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2012年12月 4日 (火)

12月12日発売!『性情報リテラシー』10.危うい避妊知識

Photo 前回お知らせした最新刊 『性情報リテラシー』の
表紙デザインが完成しました!
女子と男子の恋愛コミュニケーションがハッピーになりますように、との願いを
仲良し象さんに込めて……。

さらに発売日も決定。今月12日です!

今回は電子書籍なので、
出版社を経由しないのです。私にとっても初の試み。

なぜこのような形に挑戦したかというと……

その理由は、発売日に明らかにしましょう。

では、第10回を始めます。ダイジェスト版はこれが最終回!

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メッセージ 
前回

『性情報リテラシー』10.危うい避妊知識 (新聞連載・最終回)


外に出すのって、避妊じゃないんですか!?
驚きの声を上げるのはケンジ(
関連情報)。「避妊の一種かと思ってました。周りにも、そう信じてるヤツは多いと思います。AVでしょっちゅう、その場面出てくるし」

私が大学生男子に実施したアンケートでは、性交時の避妊方法として膣外射精を利用する者は2割を超した。だが実は、射精前の男性器からも、精子が含まれる液体は出ている。射精のときだけ膣外に出しても手遅れであり、避妊効果はない。

サトシ(関連情報)は、学校の性教育で「避妊にはコンドームを付けるべき」と知識としては学んだ。しかし、コンドームが手元になくても性交をしてしまう。

「大丈夫じゃないかと思ってしまうんです。根拠はないけど、なんとなく。AVを見ていても、コンドームを付ける場面はあまりないですし」

サトシは、「妊娠したら堕ろせばいい」と考えているようだった。中絶手術とは、女性の子宮に長い金属製のハサミのような器具をさし入れ、胎児をかき出す行為だ。これが女性の心と体に多大な負担をかけ、場合によっては2度と妊娠できなくなる可能性があることを、知っているのだろうか。 
「そうなんですか……聞いたことなかったです」

 女子にも、膣外射精の利用者は2割近くいる。

「相手がそういう人だから。大丈夫なのか、少し不安です」
「彼氏はコンドームが嫌いだったので、我慢していた」
「『ゴム着けて』って言って、場の空気が悪くなるのが嫌」

寄せられた声からは、女子たちが相手に流されている様子が伺える。

「彼氏とのHは初回が重要」と強調するのはキョウコ(関連情報)。挿入の前に「もちろんゴム付けるよね」と確認するという。

「コンドームを使っても、途中で破れたりしたら
100%安全じゃないことへの不安は結構あります。怖いからHしたくない、とか思って。だからこそ避妊は最低限のマナー。例え女の子が『きょうは安全日だからゴム付けなくていいよ』と言ったとしても、それを諭すぐらいの男じゃないとダメですね」

ちなみに「安全日」も実は危ない。排卵が必ずしも規則正しく起きるとは限らず、精子は一週間ほど体内で生きていることもある。避妊法としてはあてにならない。

女子の性交は、常に妊娠・中絶への恐怖と背中合わせだ。万が一望まない妊娠をして、心身ともに傷つくのは自分である。よくよく相手を見極め、自分を大切にして欲しい。

エリ(関連情報)は言う。

「うちみたいに偏差値が高い大学でも、コンドームを付ける男子と付けない男子に分かれますね。『大丈夫だよ』って、根拠のない自信があるみたい。お前が大丈夫なんじゃねーよ、みたいな。体が痛むのは女なんだよ、と思います」


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